日本で唯一!ランサムウェアのデータ救出!

日本で唯一!ランサムウェアのデータ救出!

このような症状でお困りではありませんか?
  • 拡張子が.mp3や.cerber、.locky、.cryptになりファイルが開けない。
  • _H_e_l_p_RECOVER_INSTRUCTIONS+〜.html等、
    Recovery+〜.html等のファイルが作成されている
  • 上記以外にも_Locky_recover_instructions.txtやHELP_YOUR_FILES
    help_recover_instructions+〜.html等作成されている
  • 英語の金銭を要求する内容ポップアップがある
  • ファイル名がグチャグチャになってしまって、元の戻しても開けない。
日本全国出張 完全ランサムウェア駆除
ランサムウェアのファイル暗号化・データ復旧

ランサムウェアは日夜亜種が発生しております。
身代金型ウイルスを復号化!
身代金要求ウイルスを日夜研究。最新の研究を元に復号化に挑戦中。
感染したままの状態ですぐにご連絡ください。
ランサムウェアを削除すると、復号化の可能性が低くなる場合があります。
ランサムウェアはコンピュータ犯罪者によって作成され、お金を騙し取ろうとしていることに注意をしてください。
このようなウイルスのコンピュータ犯罪者には決してお金を渡すべきでなく、支払ったところでデータが元の状態に戻されるという保証はどこにもありません。

ファイル暗号化 タイプ Crypt0L0cker
[ Crypt0L0cker ]
CryptoWall 3.0
[ CryptoWall 3.0 (HELP_DECRYPT)]



CryptoWall 3.0
[ Locky (_Locky_recover_instructions)]
CryptoWall 3.0
[ CryptoWall 4.0 (HELP_YOUR_FILES)]

埼玉データ復旧センター3つの特徴

見積無料

見積無料

見積は無料になります。(出張費別途にて、全国出張可能です。)
当NPO法人のサービスは法人・個人を問わず、承っております。
お気軽にご連絡ください。
感染してしまった場合は、決して慌てずに私どもへ連絡して頂く事で、
データを取り戻せる機会も増えます。

フリーダイヤル:0120-60-40-70
電話受付:9時〜22時(年中無休) (緊急時は24時間電話受付)

データ復旧できない場合は無料!

データ復旧できない場合は無料!

発注後に、ランサムウェアの進行度合、種類にてデータが復号化出来ない場合も御座います。
データが復号化出来ない場合や極少量の場合は料金は発生致しません。
安心してご依頼ください。

24時間365日緊急対応可能!

24時間365日緊急対応可能!

当NPO法人のサービスは、24時間365日で緊急対応が可能です。
土日祝祭日や、夜の遅い時間帯でも対応させていただきます。

※電話受付は9時〜22時となっております。
(緊急時は24時間電話受付)


料金・納期等について
料金

パソコン1台:古いウイルスは100,000円(+税)から、最新ウイルスはお見積にて
特急料金20%UP (最短納期5〜10日)
超特急料金50%UP (最短当日〜5日)

Server・NAS・USB機器 要ご相談
納期 最短3日〜1ヶ月
見積もり 0円 ※送料は往路、復路ともにお客様のご負担となりますので予めご了承ください。(ご発注時は復路は弊社にて)
大型機などは出張見積もり可能です。(出張費別途)
公的機関対応
各書類完備
申込企業様の機密保持契約書対応可能

電子機器の発送方法と修理手順についてはコチラ

まずはお気軽にご相談ください。

ランサムウェアとは

 ランサムウェア(Ransom ware)とは、マルウェア(悪意のあるソフトウェア)の一種で、ユーザーのデータやファイルを暗号化することで「人質」にとり、データの修復のために「身代金」(ransom)を支払えと要求するコンピュータウイルス全般を指します。
このウイルスに感染すると、コンピュータのシステムへのアクセスが制限されてしまいファイルが開かない状態にされてしまったり、ファイルが暗号化されてしまうなど、ユーザーがシステムを使用できない状態にされてしまいます。そしてユーザーに対してシステムを修復するために身代金を支払えというメッセージを発信してくるというものです。代表的なランサムウェアとしては、2005年5月に発見された「GPCode(PGPcoder)」や、2006年3月に発見された「Cryzip」などがあります。
ランサムウェアは多くの場合、電子メールに添付されている実行ファイルをダウンロードしてしまうことで感染します。また、メッセージツールやウェブサイト上のURLをクリックした際に感染してしまうこともあります。中にはウェブサイトにアクセスした段階でインストールされてしまうものも存在します。

 近年のサイバー犯罪の増加に伴って、ランサムウェアの被害報告も急増しています。セキュリティソフトウェア企業のマカフィーの公表では、2013年の第1四半期において25万個以上におよぶランサムウェアのサンプルが収集されています。この数はちょうど一年前の2012年の第1四半期から2倍以上に増えているのです。
また、当初は海外からの報告のみでしたが、最近では日本国内でもランサムウェアが広まりつつあります。2015年4月17日には、日本語のランサムウェアが確認されており、セキュリティ各社が警告を発しています。このウイルスに感染すると、デスクトップ上に「お客様のファイルをCryptowall 3.0(HELP_DECRYPT)ウイルスによって暗号化しました」という日本語のポップアップが大きく表示されます。続いて「お客様のファイルをもとに戻すには、お支払いが必要となります。お支払いのない場合、ファイルは失われます。」として、ファイルを読めなくし、お金を払えと脅すものでした。「支払いはこちら」と書かれたリンクのジャンプ先は、匿名接続が可能なTor(トーア)上のウェブサイトとなっており、要求額は2.2ビットコイン(現在2015/06/07の為替レートで約6万6000円)と表示されています。匿名ネットワークを使い、支払いも追跡されにくいビットコインを使い支払いをさせ、犯人の身元を隠すしくみを使う巧妙な手口で何度も支払いをさせたあげく、ファイルは帰って来ません。また、近年はCryptowall 3.0の亜種であるrestore_files_を作成し、拡張子を
.abcや.xxxに変更させてししまう物まで存在致します。

 ランサムウェアの被害を防ぐための手段としては、信頼できないソフトウェアを実行しないことや、不用意に知らない宛先の電子メールの添付ファイルを開かないこと。Webサイト上のリンクを安易にクリックしないことが挙げられます。しかし、万が一感染してしまった場合は、たとえお金を支払ってもデータやファイルが修復される保証はありません。シマンテックでは「けっして身代金を支払わない。支払っても攻撃者が約束通りにファイルを復号してくれる保証はありません。」と感染者向けの注意を発しています。感染してしまった場合は、決して慌てずに私どもへ連絡して頂く事で、データを取り戻せる機会も増えます。

まずはお気軽にご相談ください。

ページトップ